異例の芥川賞発表…慎太郎ら経過説明 “厳選”強調「村上氏と一致、珍しい」

選考委員の阿刀田高さんは、「最終的に過半数の支持を得るものがなかった」と説明。その過程では、選考委員の投票の記号の〇、×をめぐって、「あんたの〇は軽い〇だろう。オレの×は命をかけてるんだ。相殺されるようなものじゃない」といった“激論”があったことも明かした。

「ひとり日和」が芥川賞受賞って言うからとうとう劇団ひとりが芥川賞取ったのかと思ったら違うみたい。
なーんだ。
最近はあまり直木賞とか芥川賞とか話題にならないよねぇ。
レベルが落ちてるっていうか面白い作品は無い様に感じます。

>オレの×は命をかけてるんだ。
受賞作品が売れたらこの審査員は首でもくくるつもりなんでしょうか?
今時、命かけるなんていってるのは小学生ぐらいでしょう。
審査員のレベルも落ちてるのかもね。