有名子役・はるかぜちゃんの「こどものおもちゃ」直訴に批判の声(トピックニュース) - livedoor ニュース
この一連の騒動にネット掲示板では「頑張りますで役もらえたら苦労しない」と批判の声が上がるとともに、「ツイッターでつぶやいているのは子役本人ではなく、親ではないか?」という意見が多く寄せられた。 過去には東京都の青少年育成条例問題に言及するなど、ツイートの題材が大人びていたことから、「親がつぶやいている」という意見に同調するユーザーは多く、「子供を利用するな」とはるかぜちゃんの親を批判するユーザーも出始めた。 いずれにせよ、子役が自らツイッターで有名漫画の主演を直訴とは前代未聞の珍事だが、ネット掲示板での風当たりは非常に厳しいのが現実だ。 ...


実は私も「はるかぜちゃん」をフォローしています。

はるかぜちゃんも相変わらず大変だねぇ。

彼女をフォローしていると判るのですがとにかく彼女を批判しようと手ぐすね引いてる大人が多いのに驚きます。
そして全てでは無いにしろ多くの批判的なツイートに冷静に対処してるはるかぜちゃんに驚かされます。

彼女も自身のツイートで言っていたが世間は子役に子供の俳優ではなく、「子役」という大人が望む子供ってこんなものだという物を期待されているそうだ。

芦田愛菜ちゃんを筆頭とする無邪気なのが子供と勝手に定義して年齢がある程度になるとその無邪気さが嘘くさいとして切り捨てられる。

実はバラエティなどで引っ張りだこのはるかぜちゃんだが感じの子役の本業ともいえるドラマや映画ではここの処、オーディションに連戦連敗中みたい。
年齢的にも(確か5年生?)子役としては微妙な時期らしく、尚且つ大人っぽい意見をいうはるかぜちゃんはいわゆる子役としては大人が望む子供像から逸脱してると取られているので大変らしい。

いわゆる世間では無邪気な、いいかえれば子供はバカだと思いたい世間から逸脱してるはるかぜちゃんは攻撃の対象になるようだ。
それだけでなく、大人な対応をされて自分が更に小さいことを痛感させられた大人が更に攻撃するって図が毎日ツイッター上で繰り広げられている。

実は今回騒ぎになったツイートの前日にはツイートを辞めようと思っていたとつぶやいてる。
学校の事をつぶやけば学校に抗議の電話をかけ、仕事の事をつぶやけば事務所にクレームを入れるバカな大人が多すぎてツイッターでつぶやける事がかなり制限されてるらしい。
それで今回は願望実現の為と称して自分がやってみたいと兼ねてから言ってたこどものおもちゃの配役を書いただけなんです。

それを周りの大人が大騒ぎしてネットニュースになるってどっちが大人なんでしょうか。

また、彼女のツイートが親のものだと騒いでるバカが居るみたいですがちゃんと彼女のツイート読んでいれば親ではないのは判りそうなものでしょう。
子供がバカであるなんて勝手な思い込みだよ。
確かに人に伝える技術は子供は大人に比べると少ないけど、はるかぜちゃんみたいな俳優みたいな仕事してると伝える技術は一般人より優れているし、元々頭はいいらしいから、バカな大人より立派な言動ができる。

子役の世界では中学生になるとほとんど仕事が無くなるらしい。
そこで辞めてしまうか、可愛い子ならアイドルを目指したりするらしい。
彼女は漫画アニメ全般が好きと言う事もあり声優になりたい意向をつぶやいてる。
でも個人的には声優よりもテレビなどの表に出る仕事をしているところをみてみたい。
彼女がこれからどういったオトナになるのか観てみたい。
はるかぜちゃんのしっぽ(ω)あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成