【エンタがビタミン♪】「次の大きな場所に行きたい…」。前田敦子が卒業後の活動について本心明かす。(Techinsight Japan) - livedoor ニュース
岡本はこの日、前田に次のようなことを聞かせたのだ。「AKB48でミスできても、1人になると誰も助けてくれない」、「今はちやほやされても周囲の引き際は見事なほど」、「“そろそろ人気なくなりますよ”なんて予告はない、突然、仕事がこなくなる」。 「そんなところにあなたは行こうとしているのよ」と岡本が話すと、前田も真剣に聞き入っていた。そして「それでもソロになるの? AKB48を最後まで見届けたいとは思わないの?」と詰め寄られた彼女は口を開いたのだ。 ...

君は僕だ [Act.1]【アマゾン限定オリジナル特典生写真付き】あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成
正直、曖昧模糊な前田さんの答えはどうでもいいのですが岡本夏生さんの言葉が重い。
芸能界で人気が無くなるってこういうことなんだろうと思える言葉でした。
一度、地獄を観た岡本さんならではの重い言葉だと思います。

それに比べるとリンク先の記事では何か前田さんに考えがある様に深読みしてるけど多分、何にもないでしょう。
今は単純にプレッシャーから解放されAKBのトップの位置を単純に楽しんでいるのでしょう。
いずれ、岡本さんの言う地獄を味わう日も来るでしょう。
彼女は女優を考えてるようだけど女優は数字を持っていないと先は厳しい。
演技の実力もあるとは思えない。
きっと、サブに回ることもプライドが許さないでしょう。

その時にこそ、岡本さんの言葉を思い出す時がくると思います。