日本経済を衰退から救う真実の議論あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成

片山さつきの義姉も生活保護を受給 「もはや他人だろ」「まずは舛添要一を叩けよ」の声 - ネタりか
そのことを書かれていた雑誌『週刊文春』を今になり『日刊ゲンダイ』が掘り起こし問題視しようとするも、ネットでは「もはや赤の他人だろ」「まずは舛添要一を叩け」「赤の他人の扶養義務はないだろ」「前の夫の姉って糞ワロタwww」と言う声が挙がっている。 たしかに過去は片山さつき議員からしても義姉だったかもしれないが、1989年に離婚し受給を始めたのはその後(1992年頃)となり、今は赤の他人となる。 ...

なにこれ?

要するに離婚したあと旦那だった舛添要一の姉が生活保護を受けていたって話。
完全にこれ扶養義務なんてないだろ。

なんでもいいから貶めたろうっていう意志しか感じない。
多分、記事を書いた日刊ゲンダイの記者も関係ないの判ってかいてるでしょう、見出しになって売れればいいやぐらいの気持ちで書いてるでしょう。

このブログでも書いてるけど今回の問題は生活保護の運用とモラルの問題。
いつの間にか生活保護自体が悪いような雰囲気が出来上がってしまっている。
これをミスリードしてるのがマスコミとは情けない。