パチスロ闘魂伝承 猪木祭〜アントニオ猪木という名のパチスロ機〜〜アントニオ猪木自身がパチスロ機〜

売上3000万円を突破した「アントニオ猪木」パチスロアプリの実力 | 【EXドロイド(エックスドロイド)】
パチスロゲームのAndroidアプリ「アントニオ猪木が元気にするパチスロ機」がその名の通り元気がいい。昨年7月28日に配信を開始してから1年近くで5万ダウンロードを突破。630円の有料アプリなので、売上は単純計算で3000万円を突破していることになる。アプリ業界ではiPhoneに比べAndroidは収益化が難しいと言われたりもするが、パチンコ、パチスロ系のアプリはヒット作が続出している。 ...

元気ですかーーー!(顎を若干しゃくりながら)
アプリで3000万円って確かにすごいかも。
ソーシャルゲームの時にも思ったのですが携帯のゲームってパチンコ、パチスロ業界と親和性が高いんだねぇ。
搾取されやすいというか搾取しやすいというか…。
まあ、今時パチンコをやる場合は台の確率とか攻略法とか開店前に並んでる時の暇つぶしとかで携帯を活用する機会が多いんでしょうね。
ギャンブル系って確実に需要がある訳だからあとはどういったゲームを供給するかだよなぁ。
まあ、考えてみればAKBの総選挙なんていうものもギャンブル的要素があるよねぇ。
それどころか普通の選挙にもギャンブル的要素ってあると思う。
選挙のスタッフって実はかなり燃える物らしい。
でも、ギャンブルをやる側じゃなくてギャンブルを提供する側のほうが儲かるらしいからソッチ側に行きたいなぁ(もちろん合法的なヤツね)。