「ここまで動員力がないとは……」AKB48前田敦子『苦役列車』大コケで閉ざされる女優の未来(日刊サイゾー) - livedoor ニュース
 『苦役列車』は、原作者の芥川賞作家・西村賢太氏が「どうしようもなくつまらない映画」「原作者として名前を連ねるのも不快」などと酷評。さらに前田をヒロイン役に起用したことにも「柏木由紀さんの方が理想だったんですけど」などとバッサリ斬り捨てるなど、公開前から穏やかではなかった。 ...

FREECELL vol.11前田敦子表紙巻頭撮りおろし・山下敦弘監督×前田敦子『苦役列車』 対談/『ヘルタースケルター』綾野剛/『平清盛』窪田正孝/上坂すみれ 62484‐35 (ムック)あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成
まあ、前田敦子さんに責任を転嫁するのはちょっと可哀想かも。
CDが100万枚突破といってもAKB200人の中の1人だし、平均で言えば5000枚に過ぎない。

シングルの売上などを観ると前田敦子個人のファンは10万人を切るのは明らかでしょう。
正直、映画自体はデートムービーって感じじゃないし、1人で観に行くタイプの映画でしょう。
それに原作者自身がつまらないって言ってるし、前田敦子自身が原作に無いキャラクターだから原作のファンはあまり観に行かないでしょうね。

今のところ前田敦子の代表作になる作品もないし、女優としては厳しいかも。
最初は前田敦子が出るだけで話題になるだろうけど話題にならなくなる前に代表作を作らないと厳しいかもね。
映画だと握手券付ける訳にも行かないし厳しい先行きだろうね。

これを観てAKBのメンバーは卒業を躊躇するかもね。
そうなるとAKB自体が新陳代謝に失敗するかも。
モーニング娘。みたいに新陳代謝に失敗するとジリ貧の未来がまってる。
AKBのファンはある意味初めての人気メンの卒業を支援しないと今いる人気メンの未来を閉ざしてしまうかもね。
でも、握手とか具体的な利益がないと動かないのもAKBのファンの特徴だよね。