はるかぜちゃん ネット上の安易な「死ね」発言に苦言 - Ameba News [アメーバニュース]
「死ね」という言葉を安易に使うことについて、「世の中そうそう自分の思い通りにはならないので、人に死ね死ね言う人は、「死んで欲しい」か「殺す」か、どっちかにしたらどうでしょう。言われた側だって、そこまでいいなりになるつもりはなくてよ」と発言。 ...

はるかぜちゃんのしっぽ(ω)あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成
多分、今一番Twitterで罵詈雑言を浴びせられてる小学生でしょうねぇ。
ここ最近は嵐ファンに絡まれてるようです。

しかし、メンタル強いよなぁ、私では挫けてしまいそうですが…。

要するに「死ね」と言う、主体のない言葉で人を傷つけるのであれば、「殺す」と言った主体が入ってる言葉にしろって話。
死ねって結局自分が入っていないことで責任を取るつもりもないじゃないって言ってる訳。
まさにその通りだよなぁ。
インターネットを見渡すとこういった自分がない言葉が現実と比べると多いよね。

ただ、こういった話をしてるとネットはやっぱり実名制であるべきだなんて話が出てくるけど、それは違うと思う。
匿名であっても自分を投影することは可能だし、ネット上で自分はスノーという人格で生きているし責任も取れる。
実名であれば責任を取れると言うのはFacebookやmixiを観てれば幻想だと言う事は判る。

最近、よくまとめサイトを観るんだけれど正直まとめサイトの管理人の顔が観えない。
まあ、自分の意見が描かれてないって事もあるんだろうけど、スレッドを選ぶセンスや発言の取捨選択で意見と言うか、顔を想像することは可能なんだけれど、実際はアクセス狙いばかりで顔が見えてこない。

顔が観えない(観せない)でネットやるって楽しいのだろうか?
自分の言葉でネットの楽しさだと思うのだけれど…。

自分の言葉でちゃんと語ってるはるかぜちゃんは小学生でも、自分の言葉を持たない大人に負ける訳ないって事なんでしょうね。

それにしても「ひみつの嵐ちゃん」に再度はるかぜちゃん(春名風花)が出演するそうです。
しかも前回は子役特集でしたが今回は単独での出演です。
嵐ファンを敵に回したけど再度、番組に呼ばれるってことはタレントしてははるかぜちゃんの勝ちって事だよなぁ。(ω)