秋葉原に「添い寝専門店」オープン 添い寝20分3000円、腕枕3分1000円など - ねとらぼ
コースは通常20分3000円、60分6000円など。別途、腕枕(3分1000円)や膝枕(3分1000円)、見つめ合う(1分1000円)といったオプションもある。もともとはニューヨークで話題になっていたビジネスで、それをヒントに日本に持ち込んだという。アダルトな行為は禁止しており、あくまで健全に「添い寝」を楽しむのが目的だ。  今のところ、客層はメイドカフェ好きな人が中心。中には東京に出てきた思い出に利用していく人もいるという。利用額は人によってかなり差があり、少ない人で6000円くらい、多い人だと一度に4〜5万円使っていくことも。中には本当にぐっすり寝てしまう人もいるそうだ。 ...

添い寝DVDあまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成
この前の記事メイド喫茶:気弱なオタク狙い…悪質、大阪・日本橋で横行【オタクは食い物】でも書いたけど、どんだけオタクは食い物にされるんだろう。

目の前に人参ぶら下げても「待て」と号令をかければ犬の如く手を出さないと思われてるし、実際に手を出さないんでしょうね。

ある意味、何もさせない分、女の子は間をつなぐのが大変そうですね。
女の子的には本当に寝てくれる客が一番楽でいいのだろうけど…。

最終的には女の子の方から触らせるような気もします。
割りきってしまえばハードなタッチをさせないで接客しないでいい訳だから。
二人っきりで接触も無しに接客するって意外に大変そう。

それと料金表をみると10時間で5万円になってるけど決して広くは無いであろう部屋で、眠らなかったらどうやって接客するんだろう。
接触もなしで、ただ話でもするんだろうか。
結構、これは両方共厳しいのでは無いのか?

こういった所に来る人ってどちらかって言うとコミュ障的な人(コミュ障でなければ普通の風俗行くでしょう)な訳で一歩間違えると拷問的な時間に成りかねないのではと心配になってしまいます。

5万円払うのならソープへ行けなんて北方謙三みたいな事を言いたくなりますね。
(このネタ判る人は結構な年齢ですね(^^ゞ)