はるかぜちゃん、遺書を書いていた……「いつ死んでも悔いがないように」 | RBB TODAY
また、幼い頃よりTwitterを経験し、芸能人であることも加味されて皮肉にもネット上のいじめについての経験も人よりも多く積んでいる春名。それだけに罵詈雑言を避ける“スルー耐性”を備えている春名ではあるが、だからといってそうした心無い言葉を受けて、何も感じないわけではない。「何度も言うけど、スルー耐性なんていくらつけたって、一度受けた心の傷は治らないから(ω)言われたことは記憶喪失にでもならない限り、ずっと、おなかにたまった石ころみたいに残るんだ」と、辛い胸中を吐露している。 ...

はるかぜちゃんのしっぽ(ω)あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成
このTwitterの流れは観てたけどそんなに深刻な感じでは無かったですよ。
遺書に関しては今回の話と関係なので割愛。

最近、ネットの世界では、アルバイト先なのでバカな行為をしてその写真をTwitterなどに上げて炎上してアルバイト先の企業が謝罪とか、某遊園地で暴れまわってその様を写真付きでブログに上げて犯罪として捕まる人たちが話題になってます。

これに関しては色々な所で言及されています。
「低学歴の世界」とか「うちらの世界」とか、低賃金労働のアルバイトにモラルを求めるなとか…。
いろいろうなずけるモノもあるし、クビを捻るものもあるけど、立派な意見なんて書けるほど人間が出来ていないので特に意見をいうつもりは無いです。
しいていえば高学歴の世界にもバカは居るってぐらいかな。

で、なんでこんな話を持ち出したかというと、炎上しちゃう人たちとはるかぜちゃんに執拗に絡んでる人たちに同じ臭いを感じるんですね。

なんというか、まずTwitterで繋がってる事によって芸能人であるはるかぜちゃんを勝手に取り込んで「うちらの世界」の住人にしてしまうんですね。
そしていわゆる「低学歴の世界」でありがちな事として「低学歴の世界」の中に高学歴つまり頭の良い人が紛れ込む(単純に学校とか住んでる地域とかで)といじめの対象になる訳です。
ここでいう高学歴に当たるのは頭の回転の早いはるかぜちゃんに当たる訳です。

はるかぜちゃん自分より低年齢のはるかぜちゃんが自分より頭の良いと思われるような事をいうのは許さないし、言い返されるのもムカツクってなる訳です。
自分は年齢が上だからはるかぜちゃんみたいな子供の生意気な意見を許さないっていうのは、低賃金労働の自分は認められてないって感じに近いのかも。

何となく執拗にはるかぜちゃんに絡む人たちが見えてきた様に感じます。

ただ、絡んでる人たちが気がついてなかった事が2つあった訳です。
一つは、はるかぜちゃんが簡単にいじめられっこになるほど弱くないってことと、Twitterがバカ発見器と呼ばれるほど周りからも見られてる事。

確か、はるかぜちゃんに殺害予告して警察の通報されてたりしたよねぇ

SNSって出始めの頃はこの閉じた感じが安心できるみたいな紹介のされ方をしていたけど結局はインターネットだから開かれた世界なんだよねぇ。

だったら、ブログみたいに最初から開かれてるって意識で書いてるほうが自分はあってるなぁ。
だから、自分はフェイスブックは3日で飽きちゃったんだろうねぇ。