批評家・濱野智史がアイドルプロデューサー宣言! 新グループのコンセプトを明かす(1/2) - Real Sound|リアルサウンド
——濱野さんはこれまでAKB48や地下アイドルの熱心なファンであることを公言し、『前田敦子はキリストを超えた』などの評論も発表してきました。それが今度、新規結成アイドルグループの総合プロデューサーをつとめることになった経緯とは? ...

アイカツ!2人のmy princessあまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成
なにー!やっちまったなぁぁ!
なぜだか今更クールポコが餅ついてる映像が頭の中に流れたのは内緒だよ。

まあ、優れた批評家が優れた小説を書けるわけでは無いのは判るよね?
大体、優れた批評家なのかも、『前田敦子はキリストを超えた』なんてあまり頭が良さそうと思えないタイトルをつけちゃうんで疑ってしまうけどね。

まあ、最初からハードルを下げていたりするんで成功は多分難しいと思いますが…。

何というか、アイドルファンの楽しみのひとつとして自称アイドルプロデューサー気取りごっこっていうのはあると思うのですが(このブログでも時々的はずれな事いってますね…。)実際にプロデューサーになってしまう人の間には深くて広い川があるように感じます。

最近ではヲタをこじらしてしまって、一般人がアイドルのプロデューサーになってしまう人もいるようですね。
地下アイドルならばアイドルになりたい娘4,5人集めれば月数十万つぎ込めれば秋葉原辺りの百人もスタンドで入らない様な箱で歌わせて維持することは可能らしい。
もちろん、色々大変みたいだけれど、派遣社員の副業で出来るらしいからまったく不可能って訳ではないらしい。
まあ、秋葉原という地域性があって、地方だとローカルアイドルって事になるんだろうけどね。
最近では地方のダンススタジオが宣伝を兼ねてローカルアイドルを演って居たりする見たいだけどね。

佐々木彩夏まあ、僕の考えたアイドルって妄想はアイドルファンなら一度は妄想するんだろうし、それを考えるのは楽しいんだろうけどねぇ。
初音ミクやアイドルマスターとかアイカツなんかはその辺の欲求を満たしているんだと思うけど…。
ただ、実際やるとなると生身の人間というか、人生の一部に関わる訳だから、それなりの覚悟を持って演って欲しいもんだねぇ。
CGやアニメじゃないんだからね。
まあ、アイドルになる女の子もアイドルとしての成功を目指すってよりも、1,2年アイドル気分を味わいたいって感じの娘が増えているのは事実なんですけど…。

まあ、結局はアイドルごっこなんだろうねぇ。