【Amazon.co.jp限定】 「泣いてもいいんだよ(通常盤)」(限定絵柄トレカ付き)あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成
まあ、今日はこの話題しかないでしょうね。

それにしてもシングルの発売となると色々、タイアップとかが気になったり、影響が大きかったりするんですが、まさかこんなタイアップ方法があったとは…。
電通あたりも今回に関してはヤラれたと思ってるでしょうね。
早速、AKBの曲を次の入場曲にするように動いてるんだろうなぁ。
ももクロより先にAKBがニューヨークに行くかもね。

曲名は「My Dear Fellow」、シングル「泣いてもいいんだよ」のM3の曲になります。
初回限定盤を買っても含まれていないので注意してくださいね。

作詞は「CONTRADICTION」「DNA狂詩曲」「BIRTH O BIRTH」などの前田 たかひろ。
作曲は「GOUNN」のしほり。
今回のシングルは通常盤の場合3曲なんですが、ある意味ももクロファン的には一番しっくりくる組み合わせの作家陣ですね。
My Dear Fellowをどう訳すかですが、個人的には「仲間」とか「大切な人」って感じですかね。
くっー、羨ましいね、コノ!
まあ、それだけの実績と貢献があるから文句は言えないですね(笑)。
成績が良ければいいけど、悪ければ途端に叩かれる勝負師の世界に生きてる訳だから、これぐらいの褒美は当然なのでしょう。

試合は結局、勝敗が付きませんでしたが負けが付かなかったのはももクロのおかげと思っておきましょう(超贔屓目)。
それにしても斬新なプロモーションですねぇ(笑)。

なお、試合後のインタビューのももクロちゃん関連部分も観れるようです。
残念ながらブログには貼れないのでリンクだけ。
田中将、「ももクロ」の“全米デビュー”について語る!
記者を見た瞬間にはもう笑ってましたね。
ももクロの事についてよく聴く記者の人なのかな?
それとも前にももクロの事を質問した記者なのかなぁ。
完全に質問というか誘導しようとしてましたね。
まあ、記者としてもももクロ絡みのほうが記事が扱い易いって事なんでしょうけど…。

田中将大マー君が頑張れば夏休みぐらいにはヤンキーススタジアムで夏菜子の始球式が観られるかも知れませんね。
アメリカの一部のニュースサイトでは日本のスパイス・ガールズなんて紹介されてるみたいだけど、アメリカ人から観たらももクロちゃん達は子供にしか見えないでしょうねぇ(笑)。
それとも、その前にゴリ押しでAKBが押しかけるか(笑)。

現代の2大アイドルに取り合いになられるような男になってみたいものですねぇ(笑)。
まあ、彼は基本的にDDですからももクロが独占にはならないでしょう。
今日、ダウンタウンDXで福永騎手もももクロファンである事を暴露されてましたが、スポーツ選手にはももクロの曲は相性が良さそうですね。
まあ、アンチはまたバカのひとつ覚えのようにステマステマと騒ぐんでしょうね。