NEWS - 週末ヒロイン ももいろクローバーZ オフィシャルサイト
百田夏菜子がキャンペーン中に収録させて頂いた番組情報です! 皆さん、お見逃しなく!! 《山陽放送》 RSKテレビ『ユタンポ』 2014年07月04日(金)24:15〜 RSKラジオ『キャンパスラジオ』 2014年07月05日(土)20:00〜 ...

「ももいろクリスマス2013 ~美しき極寒の世界~」LIVE Blu-rayあまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成
まさにニッポン万歳って感じでひょひょいと日本中を3つに別れて飛び回ってるようですね。
オールナイトニッポン明けのキャンペーンだからまさに若いからこそ出来るスケジュールですね。
せめて美味しいモノが食べられると良いですね。

基本的にはシングルと同じキャンペーンですから、大きな大会のDVDはシングルと同じくらいの力を入れてるって事なんですかねぇ。
まあ、通常の正攻法であれば全国ネットのテレビでの告知が最強だと思うんだけど、あえて地方局やラジオ周りに特化してるのはやっぱり考えがあっての事と思うのが自然でしょうね。

やっぱり、ももクロといえば大箱での動員力なんですが、それは基本的には首都圏での記録なんですね。
少なくともスターダストとしてはまだ、地方は首都圏に比べると弱いと考えてるのかも。
まあ、全国放送のTV出演はプロモーションの時の出演が中心だから、AKBなど四六時中テレビに出てる所と比べると確かに地方は弱いかも知れませんね。

今年はももクノとかツアーも演ってないからその代わりって意味もあるんでしょうね。
それ以外にもキングレコードのマーケティング資料にも数字として地方が弱いって出てるのかも知れません。
よく、NHKが受信料の回収率の悪い地域にのど自慢の公開放送や大河ドラマを持ってくるっていうのに近いのかも。

それときっとkwkmさん的には中央の番組にコントロールされるより、地方番組で時間を取って貰ったほうがももクロが印象に残ると考えてるのかも。
確かにももクロはカチッとした番組よりも自由にさせてくれるような番組でこそ真価を発揮するからねぇ。

百田夏菜子そうは言っても全国ネットのテレビの影響力って大きいからねぇ。
ただ、広いけど印象は浅い。
テレビ、ネット、直接的な接触などチャネルが沢山増えて来たからどれが正解なのは判らなくなって来たと感じるのは私だけでしょうか。

本人たちはTwitterもフェイスブックもやってないけど、ももクロってソーシャル的な売り方が凄く上手いと思う。
ソーシャルな時代にはネタを提供するすることで勝手にファンが拡散してくれるからねぇ。
一方AKBはGoogle+をメンバーがやってるけど使い方がブログ的でソーシャルって意味では今ひとつ使いこなせてない印象ですね。

それにしても、番組も記念写真もそうだけどももクロちゃん達の周りは常に笑顔に満ちてるねぇ。
笑顔の天下は天下布武のフェーズに入ったのかも知れませんね。