ココロノセンリツ♪あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成
うーん、深夜にブログを書こうとラジコを再生したところ「山里亮太の不毛な議論」に杏果が出演していました。
Twitterでkwkmさんがほのめかしてましたね。
それを聴きながらこのブログを書いてます。
なんだか「山ちゃん」って書くと懐かしささえ感じますねぇ…。

強力な有安プッシュ期間もソロコンの終了とともに、あーりんプッシュ期間が始まった様ですね。
間のももたまいはプッシュは無いみたいですね(笑)。
まあ、チケットは放っておいても売れるし、夏菜子が忙しいから基本的にはプッシュしなくても大丈夫といえば大丈夫かなぁ。
まあ、単純にまだチケット売ってないだけなんだろうけど…。

色々な記事を見るにつけあーりんの受け答えは安定してるねぇ。
正直、安定しすぎて単独だと意外性がないのが多少物足りない気もします…。
5人でいる時はあの安定感が絶対に必要なんだけど、これから一人の出演も増えると思われるのでその辺が課題なのかも知れませんね。
少し厳しいかもしれないけど、二十歳を超えソロ活動が増えるといずれ課題として浮かび上がってくるかも。
定番のママの過保護ネタも二十歳を超えた事とある程度、あーりんママも自主性を認めてくれるようになるだろうから難しくなりそう。
あーりんの圧もももクロの関係性を知らない一般層には伝えずらいかもね。

どうやらあーりんのソロコンサートでは新しい前山田曲が来そうなのであーりんの新しい面を引き出してくれることを期待しています。
ヒャダインも今のももクロではメインから何人かいる作家陣の一人になってしまったけど、メンバーの特徴を捉えるのは誰よりも得意だからね。
「スウィート・エイティーン・ ブギ」は正直、微妙だったから前山田曲には期待してます。

話は変わりますが、れにちゃんのブログを読みました。
「ぶらり高城れに」で立ち寄った「まぐろ食堂 七兵衛丸」にプライベートで再訪したようですね。
本番では食べきれなかった「中落ち富士山盛り丼」を堪能したそうです。
こういうのお店の人は嬉しいだろうねぇ。
こういった所がれにちゃんの魅力だよねぇ。

有安杏果 (2)杏果の事を一部ではアーティスト病なんて言い方があるみたいだけれど、確かの本人にアーティスト志向あるのは事実だろうけど、大分での慰問姿やももクロChanの大喜料理の杏果を観てるとこの振り幅こそアイドルだよなぁと感じますね(笑)。
まさに「なんでも演るのがアイドル、なんでも出来るのがアイドル」ですね。
誤解されやすいのは「なんでも演るのがアイドル」だけだったり、「なんでも出来るのがアイドル」だけの人が多い事。
両方出来てこそ「アイドル」なんだけど、アイドル本人、事務所、ファンでさえもこの辺を勘違いしてる人が多いように感じます。
それと同時に両方出来る環境にいるももクロは幸せなんだろうねぇ…。