「本音書けないSNSなんて…」 就活生のFacebook「のぞき見」に疑問の声 (2/2) : J-CASTニュース
しかしNHKの放送を見た人はツイッターで、「良い子ちゃんfacebook作成講座とか…学生さんも大変ね」「もっと自然体で就活すれば良いのに。マニュアル人間ばっかりだ」などと、Facebookまでも就活の材料にされてしまう学生への同情をつぶやいている。また、「プライベートエリアに見知らぬ人が土足で立ち入ってくる不快感。自分の部屋に知らない人が入ってきて、本棚やクローゼット、PCを見られるのと同じくらい気持ち悪い」「いいこと書いた『よそ行きの顔』見せる努力ばかりして、ますます本音が書けなくなるな」など、そうした就活のあり方を批判するツイートも見られる。 ...

Facebookで就活に成功する本−ソーシャルメディアを活用して希望の会社に入る法あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成
まあ、実名主義ならこうなることは判っていた事だよなぁ。
インターネットの特性として検索ってのがある訳だからこうなるよなぁ。

匿名主義とか言っても最終的には特定しようと思えば特定出来るんだけど実名、顔出しはこういったゲスな好奇心には勝てないよなぁ。

本来SNSはもっと小さなネットワークで生きると思うんだけどなぁ。
それがもっと客を増やしたいってSNS側の都合で大きなネットワークに開かれて閉まっているように感じます。
友達申請なんて本当に身近な人間以外でやる人の気がしれない。
もちろん、思わぬ出会いってあると思いますがその為のリスクにしては大きすぎるように感じる。

匿名だと人はネットで違う人格を演じるって言われていたけど実名のほうが演じる必要があるのが皮肉だよなぁ。