Broadcast live streaming video on Ustream
「青春賦」【通常盤】(CD Only)あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成
今日は良い天気でした。
そんな中で復幸祭は大盛況だったようですね。
うーん、Twitterなどで見る名産品は美味しそうだなぁ(笑)。
女川町側も出来る限りの受け入れ体制をしてくれたようで嬉しい限りです。

被災した土地に支援をというフェーズはもう終わりなのかも、次のフェーズは共に築きあげる段階に入ってるのかも。
まあ、そう言ってもまだまだ物理的な復興は進まず、精神的に少し立ち直りかけてるだけなのかも知れません。
そんな時だからこそ祭りが必要で、そこに巫女が必要なのかも知れませんね。
あくまでも個人の考えだけどももクロがここまで大きくなった背景には大震災で不安定になった日本国民が求めた巫女こそがアイドルであり、ももクロだったような気がしています。

まあ、理屈はいいや、天気もいいしみんなで楽しめて良かったですね。
セットリストも元気が出るようなポジティブな曲が多かったですね。
一曲目の「夢の浮世に咲いてみな」は意識的に一曲目に持って来たののかな?
「何もない この世界
塗りたくれ ド派手に」

この歌詞はももクロが初めて女川町に来た時に地元の人が言っていた津波の後はみんな流されて色が無くなったって話を思い出しますね。
今は色を塗り始めたって感じなのかな?

地元の小中学生が「青春賦」を一緒に歌ってくれたのも嬉しかった。
ただ、支援を受けるのではなく、一緒に何かを作り上げるっていう今回の祭りにあっていたのかも知れません。

高城れに今回、凄く気になったのが毎度おなじみのももクロアンチがももクロやモノノフを攻撃するだけでなく、女川町や「さいがいFM」まで誹謗中傷していた事。
アンチ活動もそろそろ一線を超えてしまってるのではないかなぁ。
ももクロを攻撃してるつもりなんだろうけど、アイドルファン自体の評判を下げることにしかならない様に思われます。
最近のアンチは常軌を逸していると思うことが多すぎる。